指原莉乃の年収はいくら?32億円?TV出演料!資産や貯金!

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指原 莉乃(さしはら りの、1992年〈平成4年〉11月21日 – )は、日本のタレント、プロデューサー、作詞家、司会者、コメンテーター、YouTuberです。

女性アイドルグループ・『=LOVE』『≠ME』『≒JOY』のプロデューサーを務め、また、カラコンやコスメのプロデュースもしています。

アネックス

指原莉乃さんの最新の年収は4億円といわれています。指原莉乃さんの年収が3億2000万円のところ、10倍の数字を徳井義実さんが言い放ったので、動揺したのではないかと噂されてたこともありました。

指原莉乃のプロフィール

生年月日 1992年11月21日(29歳)
出身地 日本の旗 日本・大分県大分市
身長 159 cm
血液型 O型
職業 タレント、司会者
ジャンル バラエティ
活動期間 2008年3月1日 –
活動内容 元AKB48 研究生(5期生)→チームB→チームA→元HKT48 チームH
事務所 太田プロダクション

目次

指原莉乃の年収はいくら?32億円?TV出演料!資産や貯金!

指原莉乃の年収はいくら?32億円?TV出演料!

AKBグループを卒業する前の2017年の推定年収が、2億9500万円と言われていることから大きく予想は外れてはいなさそうですね

アネックス

エム・データによると、指原莉乃さんは2021にテレビ番組に284回出演されていました。
2022年も同じくらいテレビに出演されると思うので、1本あたりのギャラを50万円ととなり、テレビ番組への出演だけで年収1億円超えです!

当時の指原莉乃さんの年収が3億2000万円のところ、10倍の数字を徳井義実さんが言い放ったので、動揺したのではないかと噂されています。

指原莉乃の年収32億円疑惑は、とある番組中にチュートリアルの徳井から、「年収32億?」と当てられて多少動揺していたため、真実なのではないかと噂されるようになりました。

ただしこの32億円というのは別番組で指原莉乃自身が完全に否定しています。

テレビ出演料だけでも1億5000万円ほど稼いでいるのではと言われています。

指原莉乃さんは2022年現在、6本のレギュラー番組に出演され、しかも自身の名前が入った冠番組も多数かかえています。


指原莉乃さんは準レギュラー番組や不特定放送番組を合わせると、実に10本以上の番組に出演されており、テレビで見ない日がないと言われるのも納得ですよね。

レギュラー番組
NHK「さし旅」(不定期)
テレビ朝日「ヒロミ・指原の“恋のお世話始めました”」
TBS「坂上&指原のつぶれない店」
日本テレビ「ゼロイチ」
TBS「100%!アピ~ルちゃん」
日本テレビ「超無敵クラス」
フジテレビ「トークィーンズ」
準レギュラー番組
NHK「ガッテン」
フジテレビ「痛快TVスカッとジャパン」
フジテレビ「ワイドナショー」

指原莉乃の年収②:CM

アネックス

レギュラー番組7本、準レギュラー番組3本とまさにテレビ局から引っ張りだこです。

事務所・太田プロダクションの給料の配分は、タレント6割、事務所4割とのことです。
テレビやCM、プロデュースなどいくつかの収入源を合わせると、指原莉乃さんは6億円以上稼いでいると思われます。6割である4億円くらいといわれています。

アネックス

レギュラー番組7本、準レギュラー番組3本とまさにテレビ局から引っ張りだこです。エム・データによると、指原莉乃さんは2021にテレビ番組に284回出演されていました。


おそらく2022年も同じくらいテレビに出演されると思うので、1本あたりのギャラを50万円ととなり、テレビ番組への出演だけで年収1億円超えです。

50万円 × 284番組 = 1億4200万円

「ほけんの窓口」や日本コカ・コーラ「からだすこやか茶」、花王「クイックルワイパー」など、あなたも一度は、指原莉乃さんが出演しているCMを見たことあるのではないでしょうか。


指原莉乃さんのCM1本あたりのギャラは4000万円といわれます。同年代の女性タレントと比べてもトップクラスです。

指原莉乃の年収③:アプリやYouTube

アネックス

「SHOWROOM」には、有料ギフト(報酬)を送って配信者を応援する「ギフティング」といわれるシステムがあります。


テレビ番組で指原莉乃さんは「ギフティング」が稼げると、公表しています。「ギフティング」によっていくら稼いでいるのかは分かりませんでしたが、人気者の指原莉乃さんなので年間で100万円以上は稼いでいそうですよ。


「さしはらちゃんねる」を開設し、2021年1月1日からはYouTubeを始めています。2021年9月11日時点の総再生回数は、約6600万回です。


1再生あたりの広告単価が0.2円と想定して、計算すると下記です。

1年間、このペースで総動画再生数が増えると、YouTubeの年間広告収入は約1800万円くらいになりそうです。

6600万回再生 × 0.2円 = 1320万円

指原莉乃の年収④:プロデュース業

アプリやYouTube

2017年1月から「=LOVE」(イコールラブ)
2019年2月から「≠ME」(ノットイコールミー)

作詞をされていることから、印税で1000万円ほど入ってきているではないでしょうか。
作詞による印税の相場は、約2%といわれています。「=LOVE」が2020年11月にリリースした8thシングル「青春“サブリミナル”」は、20万枚売り上げています

1,000円 × 20万枚 × 年2回 × 2% =800万円※1枚1,000円として計算

「≠ME」も合わせると、年間1000万円くらいは入ってきそうですね。

指原莉乃の収入源⑤:カラコンやコスメ

アネックス

2019年に指原莉乃さんがプロデュースしたカラーコンタクトブランド「TOPARDS(トパーズ)」の売り上げも好調です。
発売5ヶ月でカラコン業界では大ヒットといわれる50万箱を売り上げ、その売上金は8億8000万円といわれています。


ワイドショー番組「ワイドナショー」で、そのことについて聞かれた時、次のように答えています。

「1ケタの片手(5)%を(所属)事務所とさらに割ってるので、言うほど正直めちゃくちゃもらってるわけじゃない」

まとめ

沢山の番組やCMに出演したり、自身のプロデュースしたカラコンが爆発的ヒットしていることから、5億円近い年収があるのではないでしょうか。

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